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2007 年
4 月
14 日 2007年統一地方選の政策 〜明日告示〜 |
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水谷泉の決意 1期4年、さまざまな場面での情報発信、環境・福祉優先のまちづくり、障がい者支援の充実をめざして活動してきました。子どもをいじめや虐待から守り、まちづくりに子どもの意見を反映できるように「豊島区子どもの権利に関する条例」を活用していきます。 豊島区に暮らす皆さんの声を最大限に生かし、生活する人の視点に立ったまちづくりをしていきます。 水谷泉の政策 ・ 食の安全の確立 公の施設の給食に遺伝子組み換え作物・食品を使用しない 遺伝子組み換え作物・食品の全面表示 すべての食品の流通経路等を明らかに ・ 環境優先のまちづくり リサイクルよりも再使用をすすめ、ごみのない豊島区に 環境教育の充実 学校・公共施設などでの石けんの利用 緑を増やし、屋上・壁面緑化をすすめ、ヒートアイランド現象の抑制 有害化学物質の子ども基準をつくる ・ 子育て・子育ちの支援 子育て中の相談窓口の充実 地域での子育てネットワークを応援 病児、病後児や0歳児の一時保育サービスを支援 子どもを虐待から守る いじめのない豊島区をつくる 「豊島区子どもの権利に関する条例」を広め活用を支援 子どもたち主体の居場所作り ・ 住み慣れたまちでいきいきと暮らせるしくみづくり 一人暮らしの高齢者の見守り体制を充実 福祉サービスの情報をひろめ、利用者本位の制度づくり 障がいを持つ人の自立支援 お互いの性を理解・尊重する教育 DV被害者の支援体制づくり 多文化共生の平和な社会をつくる ・ 区民と政治を結ぶ 税金の使途を明らかにし、情報公開をすすめる 議員年金制度を廃止し、区議会からも税金の無駄遣いをなくす 条例を活かし、区民の声を区政に反映 | ||
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